3632-1.jpg

素手での殴りあいには興味が無いけど、場外での胡散臭いネタは好き。

世界ボクシング協会(WBA)ライトフライ級2位、亀田興毅が所属する協栄ジムの金平桂一郎会長は27日、記者会見。具志堅用高・東日本ボクシング協会副会長(白井・具志堅ジム会長)が毎日新聞紙上で亀田や協栄ジムに批判的見解を述べたことについて反論し、「具志堅氏から謝罪がない限り、今後は試合を組むなどジム同士の交流を停止する」と発表した。

具志堅氏は26日朝刊の「闘論・亀田3兄弟ブーム」で「金をかければ、そんなに簡単に世界挑戦できるのか」「(亀田は)もろいところがいっぱいある」と指摘。これらの部分について金平会長は「事実誤認があるうえ、協会の要職にある人間が言うべき内容ではない」と非難した。


なんてたって金平会長といえば毒人りオレソジ事件だしね。
仕事中、ちょっと寄り道して前田森林公園へ。
あまりにも天気が良いので、芝生の上で昼飯でも食おうかとね。
060628_1600~0001.jpg

昼飯食ったらすぐ帰ろうと思ってたんだけど、芝生広場で必死でパラグってる人が居て、ついつい見入ってしまった。約1時間半も。

結局その人は舞い上がることは出来なかったけど、なんだかすごい楽しそうだったなぁ。




俺も羽ばたいてみるかな。
友達の友達は皆友達だ。

っていうのをモアイでの最後の晩餐で実感した。

もう悪いことはしないでおこう。悪いことはしないでおこう。
w2006-16.jpg


日本→コートジボワール→オランダ→ガーナ

今大会、俺が応援するチームがどんどん敗退していく。

今朝もスペインを応援していたのだけど、結果は・・・。


よし、イタリアvsウクライナの時はイタリアを応援しよう。
これで、イタリアが負けたら本物だな。
先週、酔っ払ってシンバカフェにお気に入りのハンチング帽を忘れてきた。
それを取りに行きがてら、ひとりススキノナイツ。

464546546546c.jpg

たまたま居合わせたヤシロシと熱くフットボール談義をし、チキンファフィータを頬張りながら焼酎を飲む。
ほんとならこれで変えるつもりだったんだけど、つい、近くにあるワインバーUVAに移動し本日深夜に行われるイタリア代表の勝利を願ってイタリアワインで乾杯してしまう。
ま、ひとりぼっちでですけどね。

で、ほどよく酔っ払い帰宅。




そして







今度はUVAにハンチング帽を忘れてきましたとさ。




・・・何やってんだか俺。

スガンのお誘いで早朝から新篠津へゴルフ。
060625_1405~0001.jpg

この日もいつもと同じで、スタートホールで大叩き。
今日もまたか・・・と思ったんだけど、この日の俺はちょっと違う。
ドライバーを一切封印。そしてティーショットでのフルスイングもやめてすべてハーフスイング。


その結果どうでしょう。



OUT 49
IN 48


なんとコースデビュー5回目にして夢の100切り  



97






Ψ(`◇´)Ψヨッシャァァァ!!




その後、嫌がるスガンを無理矢理引き連れて、100切り記念ジンギスカン大会。
060625_1615~0001.jpg





はしゃぐ俺にスガンが

「ドライバーも使わないで、100切ったって意味ないっすよ」と一言







わはははは
今の俺にとってはそんな言葉も褒め言葉。


いやぁ、ゴルフって楽しいぃ~
久しぶりのジョッピン
060624_1349~0002.jpg
まるで田んぼのような前田森林公園にてサッカー

しかも、いつもなら2チーム分以上できるジョッピンメンバーがこの日に限って参加人数13人。
休む暇もなく最初から最後まで泥んこになりながら頑張ったとさ。

試合以外のネタとしては、ユズの着膨れと榎木津氏の纏足プーマシューズか。

ただし、両方とも写真撮るの忘れた・・・。
698115454.jpg

何日か前に知り合いの家に行った時、ラリーカールトンのレコードが置いてあった。

それ自体は気にも留めなかったのだけど、「ラリーカールトン」という言葉に聞き覚えがあって、ずっと気になっていた。

それが今日、この歌の歌詞に出てくるという事を知ってスッキリした。
南米チリ人のボリスが経営するレストラン・モアイが今月末で閉店するということなので顔を出してきた。

で、その時飲んだのがネブリナ カベルネソーヴィニヨンというチリワイン。

ちょっと酸味がきついけど口当たりがいいワインで飲みやすい。
ボリスが執拗に勧めるのもあって、なんだかんだと1本空けてしまい、これ以上居ると財布に非常に危険な状態になるのでお会計。

「アベジ、4000円デイイヨ。ホントニイツモアリガトネ」

な、なんと!
ワイン1本空けたのに4000円とは無茶苦茶良心的じゃないか!!
ボリスよ、その気持ちがあればレストラン・モアイはもっと続けれたかもしれないぞ!





と、思ったのですが
実はこのワイン、セイコーマートなんかでは500円~600円程度で売られているワインだったのね。
それが4000円っていうのは・・・ま、ススキノなら妥当なところでしょうか。
ニュークラなんかにいけば、ウーロン茶ピッチャーは5000円ぐらいするからね。

そうやって考えると、俺やアンペは物凄い高いウーロン茶を飲んだり飲ませたりしてたのね。
060622br.jpg




ブラジル戦が終わった数時間後に版画家のオタルさんからメール。

ばーちゃんの

血圧が

あがったょう



オタルさん家のばーちゃんと言えば、熱狂的なサッカーファンとしてその筋では超有名。たぶんこの日も代表シャツを着てボールを持ちながらテレビの前で正座しながら見ていたことでしょう。
想像図
時代が違っていればそりゃーもうフーリガンのようだったとか。

でもそのばーちゃんの気持ちわかる。
俺もガンマGDPと血糖値、それに何故かテンションが上がったもんね。




ちなみに上の画像は、この日何故か俺の記憶に色濃く残っているサポーターというかバカップル。
060618-0001.jpg
地道にススキノ裏街道で活動を続けてきたマチュピチュFC。

知らない間にBlogが出来てた。
その名も「頑張れグッバイボーイ」




サッカーの質もBlogの内容もタイトルの意味も・・・・まだまだ発展途上中です。
su19870606.jpg

日中ポカポカ陽気ですっかり夏気分。
調子に乗ってTシャツ姿でススキノに出かけたのだけど、やっぱり夜になると激寒。
凍えながら帰宅しストーブを点ける始末。
北海道の夏はまだ遠い。

そして、先週の中国猛暑の旅が懐かしく思える(←遠い目)。

っていうか暑くなったり寒くなったり、なんかの健康法みたいだな。
この超個人的なBlogに毎日多くの方が訪れてきてくれます。
ホントにありがたいことです。

そんな中、最近フト気になったこと。

YahooやGoogleといったサーチエンジンから訪問してくれる方が非常に多くなっているということ。


具体的にグラフで表すと
32145216.jpg
Yahooの画像検索から訪問されているのが目立ちます。

さて一体、どんなワードで来られているのでしょうか。











32145215.jpg





















ちなみにYahooの画像検索で「女子高生 合コン」と検索するとこのBlogがトップに来ます。


その問題の記事はこちら
クロアチア戦に引き分けたって事で、日本が決勝トーナメントに進むには、最低でもブラジル戦で2点差以上の勝利が必要だとか言ってますが



↓こんなサポーターをみたら、ついうっかりブラジルを応援してしまいそうな俺





b-002.jpg

1150698532139.jpg

1150700176465.jpg

1150699705716.jpg





特にこんな人なんか居た日にゃあ・・・ね
b-001.jpg







せめて、日本も伝統のコスプレで応援してください。
b-000323.jpg

でないと、俺非国民になっちゃうよ。
中国でも日本のTV放送は映るのだが、放映権の関係なのかワールドカップ関連の放送は何故か静止画のみ。

そのため地元の放送でワールドカップをTV観戦したのだけど、如何せん実況がすべて中国語(しかも選手名や国名もすべて漢字)のため、若干の戸惑いを覚える。
それでも、某放送局の某角澤よりは何倍も良かったけどね。

それにしても中国人って、決定機を外した時や大きなミスをしたときって、ホントに「アイヤー」って叫ぶのな。



そういえば、アフリカの選手がよく履いてたプーマのこのスパイク
puma060615.jpg
「消えるシューズ」っていうコピーだけど、ピッチの上に立つとスパイクが見えにくいってことだよね?

なんか意味があるのだろうか・・・。
中国に来ての楽しみの一つ、烏龍茶。
日本で飲む烏龍茶とは味も色も違う烏龍茶で、前回来たときからすっかりお気に入りで、乾燥烏龍茶葉を送ってもらっているくらい。
仕事で商談なんかをしていても、テーブルの隣には専属の烏龍茶職人がいて飲み干した横から、わんこそばのようにどんどん注がれる仕組み。
これがまたドンドン飲めちゃうから不思議なんだよなぁ。

ちなみに今回もお世話になった陳さんとこの茶器が前回来たときより豪華になってた。
cyaki.jpgこれが2005年1月の時のやつ

060613DSC01430.jpg今回の茶器。なんだか金彩とかしてあって豪華


そして前回同様また今回も茶具を購入しちゃいました。
そのうち烏龍茶飲会とかやってみるかなと・・・。

なんだかんだと駆け足で中華の旅を振り返ってきましたが、なんといいましょうか、正直前回来た時ほどの感動(というかハプニング)は無かったものの、全日程を通して中国という国の歴史と大陸の大きさを実感した一週間でした。






さてここで、アモイという街に興味を持った人のために(っていう人が居るのかどうか知りませんが・・・)今一度アモイという街を振り返ってみよう。

実はアモイ市というのは中国大陸内ではなく、福建省に属するひとつの島。

060614DSC01433.jpg
これが中国全土。右下の黄色い部分が福建省。



060614DSC01439.jpg
福建省の中でも南部に位置する。ホント台湾の真横。




060614DSC01436.jpg
そしてここがアモイ市というかアモイ島。



これじゃあ、ちょっとわかりにくいのでアップにしてみましょ。












ココ↓です

060614DSC01437.jpg













まぁ食文化とか交通事情とかいろいろ中国の懐の大きさ、大陸の大きさなんかを実感したなんて書きましたが





正直




小さっ!





つか、こんな小さな島でも大陸文化を感じさせる中国って一体・・・。






人ってこうやって経験を積んでいくのね。

さぁみんな、旅に出ようぜ!!
今回のこの旅、仕事ということできているので特に遊んだり観光したりということも無かったのですが、最終日に少し時間が出来たのでアモイの観光でもしてみようか?ということになった。
しかし、日中の気温が30度以上もあるアモイで、フラフラと観光しようなんていうのが間違っているような気が・・・。



◆中国的観光地編◆

租界時代の面影を残すアモイには、市内に様々な観光スポットがあるらしく、丸一日時間があるのならば、海水浴やゴルフなどのスポーツを楽しむ方が良いのらしいが、如何せんフライトの時間があるので、ベテタベタな、アモイ観光ということになった。

で、行った所は胡里山砲台というところ。
060617DSC01498.jpg
1891年に造営された砲台の跡です。軍事禁区であったこの場所が一般公開されるようになったのは84年からです。胡里山砲台に博物館もあり、13世紀以降ヨ―ロッパとアジア各国から収集してきた品々が3800点あまり展示されています。
060617DSC01506.jpg

なんだかよくわからんが、平日の昼間(しかも気温32度)だというのに結構な人で賑わっていた。

眺めのいい展望台や城壁、博物館など結構見所いっぱい。しかし暑い。
涼しいだろうと逃げ込んだ石の博物館も天井から虚しげに扇風機が回っているだけ。それでもまぁ、日陰室内というだけで随分と涼しいのだけどね。
060617DSC01500.jpg砲台が置いてある展望台。中国大陸の中では比較的海は綺麗なほうらしい


060617DSC01497.jpg城壁には当時使ってた砲弾がオブジェとして使われている。う~ん大陸的


060617DSC01502.jpg天然石の模様がいろんな柄や絵に見える


060617DSC01503.jpg060617DSC01505.jpg
山水や梅の絵に見える石や
060617DSC01504.jpg
アルファベットや数字に見える石まで



中でも日本人にとっては

060617DSC01501.jpg

富士山模様のこの石はちょっと感動かも。



観光らしい観光というのはこれだけだったんだけど、実は知る人ぞ知る秘密のスポットにも連れて行ってもらった。

ま、ここでは詳しくかけないので写真だけでお楽しみください。

060617DSC01466.jpg
060617DSC01464.jpg
060613DSC01427.jpg
060616DSC01466.jpg


一概に中国の観光といっても、これだけ広い国土だと北と南、東と西では随分と気候も環境も違う。
特にここアモイは経済特区ということもあって本来の中国の姿とはまた一味違う雰囲気があるとか。

それにしてもさすが中国4000年、ちょっとやそっとじゃあ分かりきれないね。

何がって、裏と表の差がありすぎですから(謎

さ、ラストを飾る明日は今回のマトメということで・・・。



再々々見

中国旅行の楽しみといえば「中華料理」
俺的には餃子や炒飯が中華料理の代表なんだけど、本場中国で食べるのはそう簡単にはいかない。
1030-001.jpg満龍好きのタケとアンペ

っていうか、いつも満龍あたりで満足している俺にとっては、毎度の事ながら、中国の食文化にはホント驚かされます。
「四足なら机とイス、それに泣き声以外は何でも食べる」という名言があるほど。

というわけで、今回も本場中華料理を満喫してきました。



◆中国的大酒店編◆

060613DSC01428.jpg

アモイの中華料理というのは、そのほとんどが海鮮中華。だからソコソコのレストランに入ると、こういう生簀は必ず完備されていて、そこから食材を選ぶ。

っていうか見たことも無いような魚や貝がわっさりといるので、選べって言われても何が何やら・・・。いや本当にグロいのは勘弁して。

以下がその料理達なんだけど、途中から写真撮るのも忘れて食べまくっていたので、一部だけ紹介。
060617DSC01445.jpg060617DSC01446.jpg
060617DSC01447.jpg060617DSC01448.jpg
060617DSC01481.jpg060617DSC01480.jpg


まぁ、正直今回は相手が気を使ってくれたのか、口に合わないような本気中華はなかったんだけど、それでもやっぱりあの独特の匂いは結構気になったかな。

で、そのなかでも一番美味しかったのは、ありきたりなんだけど炒飯。
060617DSC01494.jpg


わざわざテーブルまでコンロと食材を持ってきて目の前で作ってくれる。
060617DSC01487.jpg060617DSC01492.jpg

出来立ての海鮮風味の炒飯はホント美味しかったなぁ。
これぞプロの技ってやつですか。


でも、これ作ったのは
060617DSC01484.jpg

なんだか小僧みたいな女の子なんですけどね。

ところでこの店、テーブル席の他に、今回自分達が使ったような小部屋(といっても30畳ぐらいあるけど)が数多くあり、その1部屋1部屋に賄いさんというかウエイトレスが専属で付く。
「ここの従業員は何人くらいいるのですか?」って素朴な質問をしてみたら


「料理人、ホール、その他の従業員全部合わせると7000人います」


だってさ。
十勝の大樹町の人口より多いんじゃねーの?

こういうところでも大陸の懐の大きさを感じます。



明日は観光地でのファンタジスタを紹介。

再々見。


・おまけ・
毎食毎食、食事のたびに朝だろうが昼だろうが関係なく出てくる青島ビール。
060614DSC01442.jpg060617DSC01479.jpg

不味くはないんだけど、もともとそんなにビールが好きじゃないので結構辛かった。
たまにはお茶でも飲もうと思うけど、熱い烏龍茶しかないしね。

で、無理言って用意してもらったのがこの冷たいお茶。
060615DSC01441.jpg

よく見ると「低糖」って書いてある。
このお茶、パッと見は冷たい緑茶っぽくみえるけど、飲んでみると甘い。低糖なわりに結構甘い。
ああ、そういえば台湾行ったときに飲んだドリンク類はみんな甘かったっけ。


アモイ・台湾に続く中華進出第3弾。
060613DSC01426.jpg異国情緒たっぷりのウズベキスタン航空を尻目にいざ出発



今回は昨年1月と同じくアモイに行ってまいりました。えぇ、もちろん仕事です。

ちなみにアモイというのはこんなところ。
http://www.arachina.com/attrations/xiamen.htm
気になる方は参考にしてみて下さい。

上記の説明にもあるように、今までの中華の旅はすべて冬だったのですが、今回初めて夏真っ盛りの中国に足を踏み入れたわけですyo

これがまた、驚きとため息の連続で、日本がオーストラリアに逆転負けした事なんて、小さく思えちゃうぐらい。

今回のこの旅、夏の陣ということで3部作で紹介していきます。


◆中国的常識編◆
今回行った東南部福建省の厦門(アモイ)というところは、上海と香港を直線で結んだちょうど中間点。中国東海岸部の台湾の真横って言ったほうがわかりやすいかも。
ここに行くのは今回で2回目。実は仕事関係の材料をココから仕入れているので、年に1回ぐらいは顔を出さないとっていうわけで、約一年半振りの訪問。

まぁ2回目ということもあって割りと余裕・・・のはずだったけど、やっぱり慣れない。

何が慣れないって、中国の交通事情。
街中の信号は、あって無いようなもんだし、もちろんそんなひどい状況はある程度察しがついていた。
けどそれより驚いたのが高速道路。
そのファンタジーっぷりはホント圧巻だわ。



060615DSC01449.jpg
こんな感じで高速道路を走っていると




060615DSC01470.jpg
平気で自転車でかっ飛ばす女性がいたり





060615DSC01452.jpg
普通に談笑しながら歩いている子供達がいたり






060615DSC01457.jpg
かなりビックサイズの牛がいたりします。




何度も言いますが

060615DSC01453.jpg
ココは高速道路です。




そして何より驚いたのは








060615DSC01451.jpg
平気で逆走ぶちかます原付オヤジ。

っていうか、こっちの運転手も「何が?」みたいな平気な顔で運転しちゃってます。

日本で運転しているみたいに「高速道路は人がいない」なんていう既成概念を持っていたら、とたんにやられちゃいますので注意してください。

写真は撮らなかったけど、この他にもかなりなファンタジスタが数多くいたんだけど、ココではそれがもう当たり前なんだよね。

ホント、大陸の懐の大きさを感じましたyo






さて、明日は食文化のファンタジスタを紹介します。

再見。
DSC02191.jpg←昨年の中国アモイで

今日から一週間ほど海外出張。
今回は特別なあの人と一緒に。
しばらく更新できませんが魂はいつもココにあります。

というわけで、行ってきます。
昨夜とある送別会に参加したんだけど後半全く記憶がない。

うっすらと円山のバツイチ女性と話した記憶がよみがえる程度。

中国では酒を控えめにしよう・・・。
訳あって詳しいことは書けませんが、朝から日没まで屋外活動。球蹴ったり球打ったり。
おかげで真っ黒に日焼けですわ。
訳あって詳しいことは書けませんが、ちょっとしたハプニングがありました。
なぁスガンよ。

訳あって詳しいことは書けませんが、昼間っから浴びるように酒を飲む。ひたすら飲む。

訳あって詳しいことは書けませんが、飲んだ後に全裸で爆睡。ひたすら寝る。

訳あって詳しいことは書けませんが・・・。
1149831181445.jpg

いよいよドイツワールドカップ開幕ですか。

今日の開幕戦2試合はどうでもいいとして、とりあえず明日のイングランドvsパラグアイと明後日のセルビアモンテネグロvsオランダはLiveで観戦しようっと。

【予想】 
イングランド 1-1 パラグアイ
セルビアモンテ 1-2 オランダ
ちょっと前に見ようと思っていて、ついうっかり見逃した映画「嫌われ松子の一生」をようやく見てきた。
何かの番組で「週間観客動員数第3位!」なんていってたけど劇場はガラガラだった。
それは俺が平日の朝一番っていうヤクザな時間帯に観たせいなのか?

kiramatsu2006.jpg

主演/中谷美紀
出演/瑛太 伊勢谷友介 香川照之 市川実日子 黒沢あすか 柄本明他

っていうか出演者はホント豪華。
上記以外でもガレッジのゴリ・カンニング竹山・スカパラの谷中敦・クドカン・荒川良々・劇団ひとり・木村カエラ・山田花子・武田真治とホントチョイ役なんだけど結構な顔ぶれでした。

【あらすじ】
昭和22年。福岡県でひとりの女の子が誕生した。お姫様のような人生を夢見る彼女の名は川尻松子。教師になり爽やかな同僚とイイ感じになるも、セクハラ教師のせいで辞職に追いやられる。ここから、松子の転落人生が坂を転がり落ちるがごとく、始まっていく。愛を求める松子の前にはさまざまな男が現れるが、彼女の選択はことごとく不幸へと繋がってしまうのだった。53歳、河川敷で死体となって発見された彼女の生涯を探る甥が見たものは?


*以下ネタバレあるので注意


正直言ってこの映画、好き嫌いがハッキリ分かれる内容だと思う。
俺的にはあーいう感じの映画は大好き
他の人のいろんなBlog読んだけど、賛否は半々ってとこだしね。
必要以上に
「下妻物語」の中島哲也監督が贈る、おかしくて切ない、全く新しいシンデレラストーリー!!
なんて宣伝しているせいか、下妻と比べてる人達が多いけど、内容的には全く異なるテイストだから比べてもなぁ・・・と。


教師時代からソープ嬢になるまでのテンポとか、刑務所に服役してからの時代の移り変わりとかはホントに絶妙に描かれてて最初から最後まで結構楽しめた。ちょっとミュージカル調なとこや、ちょいちょい挟んでくる小ネタとかも良かったし。
劇団ひとりが中谷美紀に乳首いじられてて「ちょっと痛いよ」と真顔で言うところは笑いをこらえるの必死で、マジでやばかった。
お勧めか?って聞かれると微妙なトコだけど、あとからDVDとかで観るくらいなら無理してでも映画館で見たほうがいいと思われ。



映画の中で何回も出てくる
「ま~げて~♪のばし~て~♪」っていう歌が頭にこびり付いて離れません。
とりあえずサントラでも買ってこようかな。


◆追記◆
公式HPで『嫌われ松子の一生』のデザインをモチーフにした、名前入りオリジナル壁紙を作成することができるツールを無料ダウンロードしてたのでさっそく作ってみました。


kirabj.jpg
なんかあんま嬉しくないな。
0606007_1635~0001.jpg

今月はほとんど札幌に居ない予感・・・。

来週からは中華の旅が始まりるし・・・。
ガウショのフリースタイルに触発されて、俺も買っちゃいましたリフティング用ボール。


DSC01425.jpg
フットサルボールと比べてもこんなに違う



さっそく練習、練習。

オッとこれ意外に難しい。

結構弾みます。

そして練習開始から5分後・・・。
















蛍光灯破損させましたとさ。
K-1やらPRIDEやらといった素手で殴りあう競技は興味がないので

フジテレビは5日、人気格闘技「PRIDE(プライド)」を主催するイベント会社との契約を解除し、番組の放送をすべて取りやめると発表した。10日に放送予定だった収録済み番組の放送も中止する。フジテレビ広報部は「放送を継続することが不適切な事象が、イベント会社内であったため契約違反に該当するものだが、具体的な内容はコメントできない」としている

なんていうニュースに興味もなかった。
あるとすれば、藤原紀香・小池栄子といった行き先の失った女性陣の今後か?

まぁ収録済みの番組まで放送しないっていうことだから、よっぽどのことなんだろうとは思っていたけど、結局は↓こういうことだったんだね。

p060606.jpg




どこまでが真実か知らないけど、この記事よりは信憑性があると思うよ。

img10594.jpg

マルタ戦はどうだったの?

やる意味はあったの?

見てないからわからない。

いや、見てたけど酔っ払ってたから覚えてない。

来週の今頃はもう本番だっていうじゃない。

ま、その時も酔っ払いながら見てるんだろうな。

っていうか、酔ってないと見てられない。
昨日は大魔王にやられた。

またしても無記憶。。。

゜*。(*´Д`)。*°
取扱説明

abj

  • Author:abj
  • 基本的には、管理人abjが日々の思いつきや愚痴や自慢等、またはちょっとしたムフフな自分以外の人にはまったく役に立たない情報を発信しつづけるサイトです。
    札幌の話題が中心ですが、だからといって観光するときに役立つかといったらそうでもないです。
    自己満足がメインテーマなので、そういうのが苦手な方は近寄らない方が賢明。
    たまに間違って仕事関係の人が見ている場合がありますが、まったく仕事とは無縁のBlogなので、その辺をよく顧慮してからお進み下さい。
    万が一、機嫌を損ねるような発言や問題の画像などがありましたら、こっそりとメールでご一報ヨロシクです。
最近の記事
カテゴリー
最近のコメント
ブログ内検索
リンク
月別アーカイブ